セキュリティ診断サービス

Service

セキュリティ診断サービス

サイバーセキュリティの専門家が、システム上の潜在的な脆弱性を発見し、
セキュリティリスクを明らかにします。
Sreake Security (スリーク セキュリティ)では、診断結果のレポーティングだけでなく、
修正後の再診断まで対応いたします。

サイバー攻撃は、
2013年から10倍以上に増加

1回のサイバー攻撃によって大規模な金銭的損害が発生しているため、サイバー攻撃による経営リスクは無視できません。
日本国内で情報流出等の適時開示を行った企業を調査したところ、
株価は平均10%下落し、純利益は平均21%減少していたとの結果も出ています。

セキュリティ対策における主な課題

  • 1

    人材不足

    ⾃社システムのセキュリティ確保を管理できる⼈材がいない。

  • 2

    進化する攻撃

    一度きりの診断では、進化し続けるサイバー攻撃に対応できない。

  • 3

    診断ツール

    セキュリティ診断ツールのアラートが多すぎて対応しきれない、対応すべき優先順位が分からない。

  • 4

    アップデート

    新規サービスやメジャーアップデート時に都度診断する必要があるが、対応できていない。

選ばれる3つの理由

期間でのご契約

(年間/6ヶ月)

定期的な脆弱性診断や、診断メニュー内で優先順位に合わせて柔軟に対応が可能。新規サービスやメジャーアップデート時の対応など、トータルでサポートします。

再診断までサポート

報告書の提出のみに留まらず、具体的な対策案を提示。また、報告書をご確認いただき対策完了後、再診断まで専門家がしっかりフォローします。

ハッキングラボ提供サービス

クラウド上にクライアントのサービス環境を再現することで、脆弱性検査を定常的に実行することが可能です。

お申し込みから
診断までのフロー

  1. 1

    ヒアリング

    診断内容、スケジュール、概要などをヒアリング

  2. 2

    事前調査

    ヒアリング内容をもとに診断対象を調査

  3. 3

    お見積もり

    ヒアリング・事前調査内容をもとに御見積書をご提出

  4. 4

    診断実施

    セキュリティ専門家による診断作業の実施

  5. 5

    診断内容の分析

    診断結果を精査、分析

  6. 6

    報告書の提出

    検出された脆弱性のご報告、具体的な対策案の提示

  7. 7

    再診断

    修正された問題の再診断

サービス詳細や料金についての
ご質問・ご相談など
お気軽にお問い合わせください

資料請求・お問い合わせ